智頭杉の製品紹介
主な製品
床材

床材

構造材

構造材

内装材

腰板材

造作材等

造作材等

おすすめポイント

■腰板材:1坪あたり9,500円(税別)〜    ■フローリング材:1坪あたり11,000円(税別)〜

品質について

智頭杉品質認証

智頭町の森林から生産・加工され、一定の基準を満たした製品に、智頭杉の品質認証マークを添付しています。

JAS認定

より安心・安全に使用していただける製品とするため、日本農林規格、JAS法に基づいた生産管理体制や全量品質検査体制を強化し、Bタイプ認定として以下の認定を取得いたしました。

  • 品目/構造用製材、造作用製材、下地用製材
  • 区分/人工乾燥構造用製材、人口乾燥造作用製材、人口乾燥下地用製材
  • 認定番号/JLIRA-B・50・22

SGEC・CoC認証

2016年4月27日にSGEC(一般社団法人緑の循環認証会議)森林認証のCoC管理事業体として認証されました。
2020年開催の東京オリンピックに向け国際認証となりました。

  • 認証番号/JAFTA-W144
新築・増改築について

「とっとり住まいる支援事業」助成制度

木造住宅の建設及び県産材を使用した住宅改修に対する助成を通じて、地場産業の振興と県民の住まいづくりの支援を図るため、「とっとり住まいる支援事業」を実施します。

助成の内容(新築)

県内に自ら住居するため、次の要件を満たす住宅を建設・購入される方に対して、各助成項目に応じて助成を行います。
県内に本拠地を置く建設業者によって建設されること
居室、風呂、トイレ、台所があり、独立した生活が可能な新築木造一戸建住宅であること

(1) 木造一戸建住宅への助成

1戸につき定額5万円を助成

(2) 県産材活用住宅への助成

上記(1)を満たす住宅で、県産材を10立方メートル以上使用する場合、1戸につき定額45万円を助成。
以下は、上記(1)及び(2)を満たす住宅のみが利用可能な助成項目です。

(3) 県産規格材活用住宅への助成

県産規格材の使用量1立方メートルあたり1万円を助成。(上限15万円)
※県産規格材・・・含水率が20%以下の県産JAS製材をいいます。

(4) 伝統技能活用住宅への助成

在来軸組工法による住宅で、次のうち2種類以上の伝統技能を活用する場合、1戸につき定額20万円を助成。
ア 木材の手刻み加工
イ 外壁下見板張り
ウ 左官仕上げ
エ 日本瓦葺き
オ 木製建具

(5) 子育て世帯等への助成

次の要件のうち1つ以上を満たす場合、1戸につき定額10万円を助成。
ア 18歳に達する日以降の最初の3月31日までの間にある者を養育する世帯
イ 申請日時点で婚姻後10年以内の世帯

改修、増築等についても助成が受けられます。
詳しくは、木材加工センターへお問合わせいただくか、鳥取県住宅政策課のホームページをご覧ください。

鳥取県住まいまちづくり課ホームページ
http://www.pref.tottori.lg.jp/dd.aspx?menuid=228385

施工例
施工例
施工例
施工例